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iPhoneのキーボードのちょっとした工夫

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お久しぶりです!

試験前だけどアップルアップルしてる@zonotrain29です(笑)

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最近フリック入力がバンバンできるようになりました!

使えるようになると便利なので皆さんも練習してみてください。

でも今日はその話ではありませんよ~。

今日は1分でできるiPhoneのキーボード設定の工夫についてご紹介します。

ちなみにめっちゃ簡単です!


iPhoneのキーボードを切り替える時は、地球マークをタップしますよね?

このマークをタップではなく長押しした場合は、上にキーボード一覧が出ます。

それの応用で、長押しではなく上にフリックする強さによってキーボードを切り替えることができるんです。
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軽くフリックすれば下、強くフリックするほど上のキーボードが選べます。

このとき、当然軽くフリックする方が楽ですよね?

なので「設定→一般→キーボード→各国のキーボード」から、よく使うキーボードを下に持って行っておきます。


画像を見て気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、私は絵文字キーボードを追加していません

なぜかというと…というほど深い理由ではありませんが、単にキーボードが増えすぎるとフリックしにくいからです。

でも絵文字は使います。

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ご存知の方がほとんどだと思いますが、上の画像達のように、その絵文字や顔文字に関連する言葉を入れると変換候補に出てきます。

絵文字を使うのってせいぜいメールとSNSくらいなので、これで十分なんです。


フリックで切り替える利点は、一発で目的のキーボードまで飛べることだけではありません。

iPhone 4S と iPad (第3世代) で使える音声入力ボタンは地球マークのすぐ隣にあるので、ミスタップしてしまうことも多いですよね?

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しかし音声入力ボタンはフリックでは動作しないので、間違えて静かな部屋に居るときや授業中にミスタップして急に音が鳴ることを防げるのです。


紹介は以上でございます。

ぜひやってみてくださいね!

ではまた~




私は授業中にiPhoneを使っておりません。嘘じゃないです。念のため。
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