自分の笑の沸点の低さについて

マジでさぁ、俺って笑の沸点低くない?

今日給食の時に指摘されたんですけど、

1年前くらいから自覚はしていました。


なぜ指摘されたか。

俺の給食の食べ終わりが超遅い(ごめんね給食当番)

とがさんが食べ終わり8分前から後ろで監視

気になって牛乳も味噌汁も飲めない

どころか笑って他の物も食べれない

逆にスピードダウンしてる

さらに笑う


自分でもなんで笑ったか分からないんだがw

昨日もmiki.comと睨めっこして負けたし。



でもね、笑の沸点が低いと、人生楽しいですよ!←ここ重要

笑いには、記憶力を高める効果があるし(修学旅行のプレゼンより)


K田先生の化学の、

「変なねーちゃんある暗闇で…」

「徹子にどうやっても会えん」

覚えてるでしょ?

多分覚えてる人は笑った人です。


脱線したので元に戻ります。

ただ、笑いの沸点が低いのは良い事ばっかじゃないです。

笑っちゃいけない時にふきだすw

例えば、

・散髪屋さんで噛み切られてるとき

・合唱コンの練習の時(ごめんねダディー)

・バスとか電車の中で、読んでるブログの記事とか本とかに面白い内容が出てきた時。

・選国の先生の服装がワロスなとき


大抵、咳やクシャミをしたふりをして切り抜けますが、

顔がにやけているので無駄です、はい。


結構不便でしょ?

楽しいのは良いけど、不便な事もある・・・

まあ自分としては沸点低くてよかったと思っている・・・多分


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今回は模型アプリネタです。

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Comment

2011.02.03 Thu 20:47  |  

でも私がとがさんに話しかけて気をそらしてあげたじゃん!(笑)

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2011.02.03 Thu 23:41  |  Re:

ご協力ありがとうございます(^∇^)

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