Macのメモリを素早く解放する魔法の呪文「purge」

本当に簡単です。

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メモリが溜まってきました。特にこの、使ってないけど確保されてる「非使用中」の部分。これをサクッと掃除しましょう。
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MacBookのメンテナンスをしてみました|Onyx・アクセス権の修復・起動ディスクの検証と修復・セーフブート

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今日は愛用しているMacBookのメンテナンスをしてみました。
Macの起動が速くなったり、思わぬトラブルを発見したりと、収穫が多かったので書いてみます。

Apple、 OS X 10.8.4 beta5 の開発者向けの配付を開始

[Link] Apple Seeds Build 12E40 of OS X Beta 10.8.4 Developers - Mac Rumors

Appleが OS X MountainLion 10.8.4 のbeta5を開発者向けに配付し始めたようです。
Appleは開発者に、Wi-Fi、グラフィックドライバ、Safariのテストを要求しているということです。

Dashboard:2014年度 センター試験 までのカウントダウンウィジェット

どうも、来年受験生の@zonotrain29です。

受験かぁ…ってことで、センター試験までのカウントダウンをするDashboardウィジェットを作りました(笑)

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2014年度センター試験を受ける皆さん、ぜひ使ってみてください。

ダウンロードはこちら

OS X 10.4.3 以降が必要です。

そのうちデザイン変更とかがあればまたここに追記しますね。

くらえ!! | iTunes 11 の新機能「カメラでコード読み取り」を使ってみました!

普段通りiTunesCard使用画面にいくと、

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「コンピューターのカメラを使ってギフトカードを使用する。」という大きい表示が。

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くらえ!! (イメージ図)

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すると瞬時にコードを読み取り…

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チャージできました!

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サクッと完了!!


手間が省けていいですね!これ!

ただし、iTunes 11 と OS X MountainLion が必要です。

これを機にMacへお乗り換え、いかがでしょうか?笑

Macのアプリケーションなどのアイコンを任意の画像にする方法。

こんにちは!@zonotrain29です!

なんかMacいじってたら、思ったより楽ににアイコンを作成、変更できちゃったので、ゆる〜くご紹介します。


Macでは簡単にアプリケーションなどのアイコンを変えることができるのですが、その差し替えるためのアイコンを画像から簡単につくってみましょう!というのが今日の記事です。

使ったアプリケーションは…

まさかのプレビューとFinderのみです!

使用したMacのバージョンは10.7.4ですが、SnowLeopardでも可能でした。

それ以前でも可能な場合が多いと思います。

それでは説明していきます。



■アイコンにする画像を用意

MacBookについていろいろ勉強してきたからメモ。

今日ヨドバシAkibaで店員さんにいろいろ聞いてきたので、そのメモです。

役に立ちそうなアドバイスをたくさん聞いたので、よろしければご活用ください。


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ちなみに、Apertureという画像編集アプリケーションを使うという前提でアドバイスをもらいました。




■コストパフォーマンス一位は

ガッツリ使うけどコストパフォーマンスを求めるなら、最適は15インチの2.2GHzクアッドコアモデル。



■13インチと15インチ以上の壁

ひとつは、コア数。
デュアルコア2.8GHzとクアッドコア2.2GHzでは大きな差があるし、後から変えられないので妥協しない方がいい。

またグラフィックメモリは、13インチモデルは共有384MBだけなのに対し、15インチ以上は共有384MBに加えて独立512MBを搭載しており、自動で切り替える。ここでも差が大きい。



■MacBook Proは「持ち運べるデスクトップ」

MacBook Proは「持ち運べるデスクトップ」というコンセプトなので、iMacと同等に使える。
iMacはi5でクロック数が高いのに対し、MacBook Pro(15インチ以上)はi7でクロック数を抑えている。



■Unibodyのおかげで発熱の心配なし

MacBookに採用されているアルミ製Unibodyは熱を逃がしやすいので、そこの心配はいらない。
いざという時は、タオルに巻いた保冷剤等で少し冷やすだけで相当改善する。
iMacなどでもこの方法は使える。



■RAMについて

RAMは後から自分で交換してもいい。
ただし信頼できるメーカーのものを買わないとサポートが良くないので、よっぽどのことがなければ信頼できるメーカーのものを買うこと。
その場合、価格はAppleオンラインストアでカスタムした方が少し安上がりかも。



■ストレージ

ストレージは、500GBのハードディスクでも悪くない。
750GBのを買うくらいなら、外付けを買った方が安く済んでいいかも。

SSDにするなら、できれば256GBあった方がいい。
でも確かに速いが価格が高いので、外付けにしばらくいじらないデータを移すなど工夫すれば、128GBでも可。



■高精細ディスプレイにするかは好みで

高精細ディスプレイにしてもいい。確かに綺麗。とはいえ標準のものでも十分だし、逆に低解像度の画像や動画を見ると粗さが気になってしまうかも。そこはお好みで。



■リニューアルの噂は?

Proは半年前にリニューアルされたばかりなので、6月にリニューアルされる確率はAirの方が高い。



■余談ですが

ヨドバシで買うとポイント5%還元でお得だよ!笑




とのことでした。


店頭に行くといろいろ教えてもらえていいですね。


Apple Wireless Mighty Mouseの掃除(分解なし)



Apple Wireless Mighty Mouse


こいつのスクロールボールの調子が悪くなったので、掃除してみました。

分解清掃を紹介しているサイトが多いですが、怖いし面倒なので簡単にやります。

その課程をご紹介します。


※掃除の際はマウスの電源を切りましょう。


■ステップ1 コピー用紙

下の写真のように、底面を上、スクロールボールのある面を下にして持ちます。



それでスクロールボールで走らせるんです。

これを、スクロールボールの表面の黒っぽい汚れが取れるまでやります。


■ステップ2 ティッシュ

ティッシュもしくはハンカチを濡らし、絞ってから拭きます。

ガンガンこすって行きましょう。

ただし、ティッシュの屑が出そうになったら違う面を使います。

こうしているとゴミが出てくるので、出てきたのを取り除きます。

ゴミが出なくなったら水分を完全に拭き取って、ステップ2は完了。


■ステップ3 両面テープ

コピー用紙などに両面テープを貼り、そこをステップ1のようにスクロールボールで走らせます。

これでゴミがテープに付かなくなったらOK。

マウスに粘着剤がついてしまったら、セロテープでペタペタやって取ります。



これで掃除は終了です。マウスの電源を入れて、試してみましょう。




見事に回復していたら成功です。

お疲れ様でした。

Aperture 3



Apple製の写真編集&管理ソフト。


電算室のパソコンに入っている


A社のPhotoShopが自分に合わなかったので、


Apple製の「Aperture 3」というのにしました。


ちなみに「アパチャー」って読みます。


今まではiPhotoっていう同じくApple製のソフト(ファミリー向け)


を使ってたんですが、それでは物足りなくなってきたので・・・


グレードアップみたいな感じですね。


Apertureは、写真が好きな人やプロ向けってことらしいです。


操作はiPhotoとほとんど変わらないので、非常に快適です。



今年1月にオープンした、Mac App Storeで購入、DLしました。


普通の店(ヨドバシとか、ビックカメラとか)で買うと


19800円もするので手が出ませんでしたが、


Mac App Storeで買うと何故か9000円w


・・・半額以下になっております^^;


あ、もちろん中身は全く同じです。


なんでだろう?


Mac App Storeを普及させたいのか?



それではレビュー。

Aperture 3 (1)

便利すぎる。


左に欲しい情報が全て並んでるのとか、素晴らしい。


スッキリして見やすくなっております。



Aperture 3 (2)


ルーペ機能で、見たい部分だけを好きな倍率で拡大したり・・・


調整中に確認するのに使ったりもできます。


続きは、画像が増えてTOPのロードが遅くなるので、追記で。
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